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召喚ミスで主従逆転〜下級悪魔の言いなりに〜

召喚ミスで主従逆転〜下級悪魔の言いなりに〜

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古本屋で偶然見つけた魔術書。100円という値段もあり、魔術書という体で作った
ファンタジー系の逸話や伝説をまとめたファンブックのようなものと思い購入したあなた。
家に帰って読んでみると意外にも本格的な内容に感心し、その中にあった下級悪魔召喚用の魔方陣を
ごっこ遊び感覚で描いてみることに。
するとその魔方陣が輝きだし、なんと本に記されていた下級悪魔が本当に召喚され…。

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○完全オナサポ音声
○命令系羞恥オナニー
○格下相手に隷従するシチュエーション
○あらゆる命令に絶対服従の無様エロ

トラック

----------1.最下級悪魔の召喚と隷従、のはずが…----------

あなたの驚きをよそに気だるげに召喚されたことの愚痴を吐き出す悪魔の少女。
本当に悪魔が召喚されたことに驚愕つつも、彼女から、自分は命令には絶対服従だと
説明されたあなたは、己の奴隷として使役しようと命令を下します。
が、何故かその命令が彼女へ通ることはありません。
彼女も不思議に思い魔方陣を調べると、なんとあなたは召喚陣の形成で致命的なミスを犯してしまい、
彼女とあなたの主従が逆転してしまっていたことが発覚しました。
これにより、本当ならどんな人間にも逆らえないはずの最下級悪魔のその下僕へと、
あなたはなってしまったのです。

「いやー、原因がわかりましたよご主人様。あーいや、もうこんな丁寧な喋り方することないのかな。
 おーい間抜け。君のミスで大変なことになってるぞー。ボクを召使いにするって?
 こんな単純な魔方陣一つまともに作れないのによくそんなこといえたもんだね、このバーカ。」

「まさかこのボクが人間を奴隷にできるなんて、何が起こるかわからないもんだよ。
 あはは。そんな顔しなくても大丈夫だよ。ボクは優しいご主人様だからねー。
 死ぬようなことはさせないであげるからさ、君が寿命で死んじゃうまでの数十年、
 一緒に楽しもうよ。」



----------2.躾とおしおき----------

彼女から「ポチ」という新たな名を賜ったあなた。
まるで犬のような名前に露骨に嫌悪感を表してしまい、それが彼女の怒りに触れてしまいます。
まずは主従の関係をハッキリさせようと、痛みによる躾と称して自分で自身の睾丸を
力強く握りしめさせられることに。
普通ならあまりの痛みにとても耐えられない行為ですが、彼女の命令通りに動く体は
躊躇なく両手でギリギリと己の睾丸を締め上げていきます。
その姿を満足そうに眺めながら、彼女は「自分が帰ってくるまでそのままでいるように」と言い残し
どこかへと出かけていってしまうのでした。

「君、立場わかってる?ご主人様に名前を付けて貰って、それをあからさまに嫌がって、
 不満そうにして、そんな奴隷、ありえないよね?
 頭悪いのは知ってるけどさ、それにしたって、そろそろ身の程をわきまえて欲しいんだけどなぁ。」

「ボクって、やっぱり躾は痛みでわからせるのが一番早いと思うんだー。
 それでさ、男が一番痛がる所っていうと、…ふふ。わかるよね?
 お?ちょっと顔色変わったね?何されるのか理解できた?できちゃった?」

「いいぞいいぞ。できるじゃないかポチー。今のポチの姿、傑作だよ。
 両手でがっちり金玉握りしめてるのに、全くそれを感じさせない明るい笑顔。
 苦しげな息づかいも一切聞こえてこない。
 金玉痛めつけてるのが楽しく楽しくてしかたがないって感じ。」



----------3.悪魔の遊戯---------

彼女が帰ってきたことでようやくおしおきが終わり、今度は痛めた睾丸がまだ機能するか確認する為、
勃起と射精をさせると告げられます。
痛みが続くあなたはとても勃起させるような気持ちにはなれませんが、彼女の命令には抗えず
己の意思に反しみるみると勃たせてしまうことに。
今まで使役される立場だった鬱憤をあなたでこれでもかと晴らさんと、
空気を相手にしたセックスごっこや、手をあてがって腰を動かす一人セックスなど、
羞恥にまみれた命令を次々に下され…。

「あははは。凄い凄い。なんにも無い場所で一人で必死に腰振ってるよ。
 ほーらどうだポチー?惨めすぎて泣きたくなってくるだろー?
 あは、でも確かにこれは、見てると中々面白いかも。出し物としてはいいかもしれないね。」

「これ、精液出せるまで続けさせてたら、あはは、何時間そうして腰を振り続けることになるんだろ。
 おっかしー。ほらほら、しんどくたってボクが良いって言うまでずっと続けるんだぞー。
 もし本当に射精できたら止めさせてあげるからさ。頑張ってみなよー。」

「普段はおちんちん握ってシコシコしてるんだろうけど、今回はその逆、おちんちんの方を動かして
 自分の手とセックスするんだ。んふふ、面白そうでしょー。
 ほーら、さっきみたいにずっこんずっこん腰を振ってひとりエッチに励んでみろ。
 みっともなく一人で腰振って自分の手に射精するんだよ。」


----------4.マーキング射精。そしてこれから---------

当然ですが、彼女はあなたの普通の射精なんてこれっぽっちも興味はありません。
そこで彼女から提案されたのは、犬のおし○こポーズでの射精という、精神的にも肉体的にも
苦しく辛い、惨め極まる射精でした。
しかし彼女の命令に絶対遵守であるあなたに逆らう術などなく、痛む体を無理矢理犬のポーズで固定し
ひたすらにペニスをしごきあげます。
さらに、犬であるあなたは毎日この部屋で同じように射精し、マーキングするようにと命じられてしまい
ます。拭き取ることも許されず、毎日毎日、ひたすら部屋のあちことへとマーキング射精をする日々が
決定づけられてしまいました。
彼女の下僕となってまだ初日。あなたはこうした生活を、今後死ぬまで送り続けるのです。
全ては興味本位で描いてしまった、あの魔方陣のせいで…。

「この家。今はもうご主人様であるボクの家だけど、ポチには元家主として、
 特別にマーキングすることを許してあげる。
 で、犬のマーキングって言ったらさ、分かるだろう?」

「まぁ、その格好は犬の体じゃないポチには随分苦しいとは思うけどさ。
 でもこうやって命令されたら、そんなの関係ないもんね。
 じゃあ命令。ポチ、その格好でおちんちんシコりまくってぇ、
 自分の部屋に自分の精液でマーキングしろ。」

「命令。ポチは明日以降も毎日同じように犬の格好で部屋のあちこちに射精してマーキングしろ。
 ふふ。ふふふふ。うん。これで完璧だねー。
 あはは。これでもう君の意思は関係ないよ。
 毎日毎日、部屋の色々な場所で、今みたいに辛い格好をしながら射精するんだ。
 そうしてる内に、そのポーズじゃないと射精できなくなっちゃったりしてねー。
 ま、それはそれで面白そうだしいいかも。」


収録時間:1時間5分

※肉体的にかなり苦しかったり、疲労を伴う指示がございます。
ご自身の体力やコンディションを鑑み、無理のないようお楽しみいただけましたら幸いです。

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CV:御上みみ 様
https://twitter.com/mikami_mimi

イラスト:えそらごと 様
https://twitter.com/Esoragot0
https://www.pixiv.net/member.php?id=175180

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64
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