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ふたなり社会で性処理用肉穴の価値しかなくなった男たち 〜壁尻公衆便器から高級男娼まで〜

ふたなり社会で性処理用肉穴の価値しかなくなった男たち 〜壁尻公衆便器から高級男娼まで〜

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女性が全員ふたなりとなり、ふたなり同士で子供をつくり、ふたなりの子供が生まれるようになった
この世界。
当然ふたなり女性はみるみる増え、社会運営は完全にふたなり女性たちが握るようになりました。

反対に、どんどん数が減り絶滅危惧種とまで言われるようになったのが男たちです。
社会的地位も生物的地位も失いもはや人権すら禄に保証されなくなっていき、
そうして遂に「男はふたなり女性たちの為の性処理用肉穴」としての存在価値しかなく、
全ての男性はその為に生きるべしと定められてしまいました。
そう、ふたなり女性の性欲を手軽に解消する生きたオナホール、それがこの世界での「男」なのです。

そんな男にとって過酷極まる世界となってから長い年月が経ち、
それが当たり前の常識になった社会の中で、
取るに足らない有象有象の存在である公衆便器として設置されている男性。
そして女性のような顔つきの男の娘と呼ばれるルックスを生かし男娼として生きる男性。
立場の違う二人の男性は、果たしてこの世界でそれぞれどのように生きているのでしょうか…。
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○サークル初、ふたなり作品
○逆アナル特化型。ひたすらアナルをふたなり様のおちんちんで蹂躙されます!
○おちんちんへの奉仕という男だからこそ味わえる背徳感!


トラック

----------1.壁尻公衆便器 〜インスタントオナホール〜----------

仕事に疲れクタクタになりながら帰路につくふたなり女性。
気分転換にと普段とは違う帰り道を進んでいたところ、道中自分の知らない公衆便器が設置されているのを見つけました。
それは壁からお尻だけを露出させた男性たち。
そう、この世界での公衆便器とは、ふたなり様の性処理の為に設置された、
一山いくらの男たちを使ったジャンクオナホールのことなのです。
その中には最近設置されたばかりの年若いあなたの姿もありました。
一番締まりが良いからと、幸運にもあなたのお尻が指名され、
そして到底セックスなどとは呼べない、一方的にふたなり様が気持ちよくなるだけの、
あなたという道具を使ったオナニーが始まります。
壁に設置されたあなたはただひたすらに穴を締め続けそれを受け入れるしかできません。
ふたなり様の性欲をお手軽に処理する為だけの穴、それが公衆便器としてのあなたの全存在意義なのですから…。

「ふふ。最後は少しだけ緩んじゃったみたいだけど、まぁ及第点かなぁ。
いいわ、今日はアンタを使ってあげる。感謝しなさい。
あはは。なぁにお尻振って。それ、喜んでるわけ?
お尻だけ壁から出して、お尻だけで感情表現して、ホント、私たちと同じ人間とは思えない無様さね。」

「まぁ、あんた達男共は、もう射精なんて立派なもんじゃないから、どっちかっていうと、
射精もどき、だけどねぇ。
だって、精子も入ってない、量も少ない、ろくに飛ばすこともできない、
そんなよくわからない汁を垂れ流す行為を、私たちの射精と、一緒になんてされたくないもの。」



----------2.一番人気の高級男娼 〜ハイエンドオナホール〜----------

先日使った公衆便器の具合があまりにも良すぎた為、その快楽が忘れられなくなってしまった彼女。
そこで彼女は「男娼」であるあなたを使うことにしました。
男娼とは、この世界において公衆便器とはまた違う男のありかたで、
産まれながらに女性的な容姿を持った、男の娘とも呼ばれる男性です。
彼らはその容姿を生かし、己の体を「売る」ことで公衆便器としての設置を免除されています。
最底辺にまで堕ちた男という生き物の、その中での最上位に位置する存在と言えるでしょう。
今となっては数も少なくなり、当然公衆便器よりも高級な位置づけとなりますので、
使うためにはそれなり以上のお金が必要となります。
彼女が声をかけたのはそんな男娼の中でも街一番の人気を誇るというあなた。
あなたは彼女の期待に応えるべく、二人でホテルへと向かうのでした。

「うーわ、近くで見たら本当に女みたいな顔してんのね。
これ、言われなきゃ男って気づかないわよ。
へぇー。男娼って初めてこんなにマジマジと見たけど、思った以上に綺麗な顔じゃない。
男のムスメって書いて男の娘とも言うんだっけ?
確かにそう呼ばれるのも納得ねぇ。」


----------3.ふたなり様へのフェラチオ奉仕---------

ホテルへ到着し、シャワーも済ませ、いよいよふたなり様への奉仕開始です。
あなたを押し倒し、キスをし、征服感を味わう彼女。
せっかく買った男娼なのだから公衆便器ではできないことをさせたいと、
まずは、口を使ったペニスへの奉仕を求めます。
男娼としての持てる技術を使ったフェラチオをするあなたですが、
意地悪な彼女はされっぱなしは面白くないと、あなたの喉奥深くへ自身のペニスを
深く突き刺し、その技術を封じようとしてきます。
果たしてあなたは、彼女に満足してもらえる奉仕ができるでしょうか…。

「女の子となら今まで何人かとしたことはあるけど。
こうしてベッドの上で男を相手にってのは初めてなのよね。
でも、女相手でも男相手でも、こうやって上になって組み伏せると、
やっぱり征服感があってたまらないわね。」

「ふふ、この後のこと考えてたら、アンタの下手くそなキスでも、少し大きくしちゃったみたい。
ふふ。こうして前もって大きくしてあげてるんだから、感謝しながら咥えると良いわ。
そうね、私はこのベッドに腰掛けて股開いててあげるから、
あんたはベッドの下に降りて、私の前に跪いてその口でおちんちん気持ちよくしなさい。」

「あらぁ、随分苦しそうじゃない。
ごめんねぇ。私のおちんちん、ふつうの子よりもちょっと大きいから、苦しいでしょう?
おっと、何頭引こうとしてるのかしら。
ダメよ。いくら男娼といえど、アンタはあくまで便器なんだから。
便器は便器らしく突っ込まれてないと。」



----------4.本番開始---------

いよいよあなたのアナルを使った本格的な性処理が始まります
彼女に満足して貰おうと必死に奉仕をしようとするあなたでしたが、
それよりも彼女はあなたの「オス」の姿を引き出したいと、強烈な責めを開始します。
男娼としてあくまで女性的であろうとするあなたでしたが、
彼女の熾烈な責めに遂に一人の男として野太い喘ぎ越えをあげてしまいます。
それを見た彼女は楽しそうに勝ち誇りながらも一切緩むこと無く責め続け、
あなたは高級男娼から、一人の肉穴へと堕とされていくのでした。


「ん?あら、何よ、アンタ、勃起させてるじゃない。
へぇー、今ので興奮しちゃったってわけ?
ふふふ、それにしても、男っていうのはどいつもこいつも、
私たちに比べてどうしてこう貧相なチンポなのかしらね。
勃起させたところで完全に固くなることもないし、射精したって、出てくるのは精子のない透明な汁。
生き物として、もう終わっちゃってるわよね。」

「いいのよ?私の前では、本当の姿になって。
今までアンタを使ってきた客は、どうせ、女を抱く代わりに、アンタを買ったんでしょう?
だから、ひたすら女みたいな仕草と、女みたいな喘ぎ声出して、喜ばせてたんでしょうけど、
私はそんなのいらないの。
男娼として取り繕ってるアンタのそのメッキを全部剥がして、一人の男、
一つの便器としての姿に還して、そうして必死に可愛く作り上げたアンタのメス顔がどう歪むか、
見たくて見たくてたまらないの。」

「アンタ今どんな喘ぎ声だしたか、自分で聞いてた?
アンタったら、「おごぉ!」って、豚の鳴き声みたいな喘ぎ方してたわよ。
さっきまでの子猫みたいな喘ぎ声と随分違うじゃない。
ほら、ちんぽ限界まで引いて、叩き込むの、今度はもっと早く、何度も何度もやってあげるから、
そのまま豚に堕ちなさい。ほら!ほぉら!ほら!」


----------5.ふたなり様に買い取られて---------

ふたなり様に買い取られ、彼女の家で暮らすようになったあなた。
彼女専用の肉穴となったあなたのこれからの生活。


収録時間:約1時間46分

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CV:結姫うさぎ 様
https://snowrabbbbbbit.jimdo.com/

イラスト:眞人 様
http://www3.kcn.ne.jp/~mahito/

台本:狐屋本舗
https://minaduki6.wixsite.com/mysite
https://twitter.com/kituneyahonpo64
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